ぼくのおかあさん 

ぼくのお母さんは裁縫が得意で、糸に使う動物の毛を取りに、たまに外に行くんだ。
ある日、剣を忘れて出かけちゃったので、あわてて後を追いかけたら、恐そうな骨にお母さんが襲われていたんだ! 僕は慌てて、弓の矢をつがえたんだけど…。母は強しって、このこと?
ガツコツはあっという間にやっつけられちゃった (@_@;) 。
「骨の分際で、私に勝とうなんて1億年早くてよ!おほーっほっほ!」と高らかに笑うお母さんは、カッコよかったけど、ちょっと怖かったよ

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://blueshey.blog120.fc2.com/tb.php/93-6aa73856